根本創造主として、私のスピリチュアルな世界

神懸かりの体験を元に日々の私のスピリチュアルな世界をご紹介します

俳句は言霊1229「額の花」・・超天上天界便り「重要:昨日ブログの中で、現人神になった私の放つ愛天光が、愛の化身である阿弥陀様が放つ無量光(無量寿光)と同じであると書きましたが、実はこのことについては、五年前の2019年6月13日の日記で既に明らかにしてありました。以下は5年前、根本創造主としての目覚めた頃の私の日記の抜粋です。この頃は、阿弥陀様の極楽浄土はまだ7次元にあり、私が10次元に新極楽として天寿国を創り上げていた頃でした。その日記の内容を概略で表すと次のようになります。「ある日、天界にある阿弥陀様の極楽浄土に神霊団が入ろうとした時、門のところで阿弥陀様の配下の者と私との間でひと悶着がありました。阿弥陀様は彼方から様子をご覧になっています。そして、あれこれ問答するうちに、阿弥陀様の無量光と創造主の愛天光とが同じ愛の光であることが分かり、私は神霊たちを極楽に導き入れるのに成功します」

俳句は言霊です。季語を通して、自然や動植物を愛で寿ぎます



色形造化の極み額の花



額の花変幻自在宇宙船



ぱっと咲く花火のごとき額の花



腕伸ばし雨待ちがてに額の花



あじさいの基(もとい)はここに額の花



額の花は日本由来の原種で、西洋に伝わり、品種改良されて今日の紫陽花が誕生しました。
・・・・・・・・・・・・・・

超天上天界便り・・重要:昨日ブログの中で、現人神になった私の放つ愛天光が、愛の化身である阿弥陀様が放つ無量光(無量寿光)と同じであると書きましたが、実はこのことについては、五年前の2019年6月13日の日記で既に明らかにしてありました。以下は5年前、根本創造主としての目覚めた頃の私の日記の抜粋です。この頃は、阿弥陀様の極楽浄土はまだ7次元にあり、私が10次元に新極楽として天寿国を創り上げていた頃でした。その日記の内容を概略で表すと次のようになります。「ある日、天界にある阿弥陀様の極楽浄土に神霊団が入ろうとした時、門のところで阿弥陀様の配下の者と私との間でひと悶着がありました。阿弥陀様は彼方から様子をご覧になっています。そして、あれこれ問答するうちに、阿弥陀様の無量光と創造主の愛天光とが同じ愛の光であることが分かり、私は神霊たちを極楽に導き入れるのに成功します・・」
・・・・・・・・・・・・・・・


さらに、私は「無量光院本根本創造主」の名前を阿弥陀様から頂きます。一方、阿弥陀様から直接、極楽に来る神霊たちに事前に無量光を授けてやってほしいと頼まれたのでした」


(続き)


ここからは、私がまだ根本創造主の駆け出しであった頃、すなわち2019年6月13日の日記の抜粋となります。
弥陀様の配下の極楽の門番と根本創造主だった私との問答です。このやりとりの中で、創造主の放つ愛の光・愛天光と阿弥陀様の無量光は同じものだとわかります。以下、日記をご笑覧あれ。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
             無量光も愛天光も同じ光         
           弥陀の大願
阿弥陀様の極楽浄土の門番は、年に二十人しか極楽には入れないので整理券を配るのだという。これはあまりにもおかしいので、私は極楽にいる阿弥陀様の配下の門番と以下のような問答を繰り広げた。


「極楽入場の整理券を配るのは、阿弥陀様の<大願>からして矛盾しています。しかも年に二十人だけとおっしゃるのは矛盾しています」


「弥陀の<大願>か、その言葉には私は弱い。その通りだ」「だが、門の前にはこんなにもたくさん神霊たちが集まっておる。これをどうやって中に入れよというのか」


「極楽とはいえ、それは想念の世界。門など無きものと思えば、ほらこの通り、私は通り抜けることができます。そもそも霊性修行を経た神霊たちにとって門番は無用です」


「なるほど」「それでは極楽が神霊であふれかえってしまう」「神霊達を留め置く宿坊も無い。社殿も足りぬ」「どうしたものか」「もし、雨でも降ったらどうする」


「それはそれで極楽の雨、無量光の光を集めた雨ですので、むしろ神霊たちが浴びて元気になりまする」


「なるほど。なるほど」
「しかし、神霊たちは、大勢なのでほらこんなにも騒いでおる」「これをお前はどう鎮める」


「我が神霊たちには、愛天光五まで教えてあります」「神霊界では、K家代々の神霊の長が今その指導にあたっています」「神霊長を通して、阿弥陀様の無量光と愛天光は同じものだと神霊たちに伝えればよろしゅうございます」


「それだけで本当に鎮まるというのか。創造主よ、お前の愛天光と阿弥陀様の無量光が同じだとはどういう意味だ」


「実は阿弥陀様の無量光は幽界にまで届いてはおりません。届いたにしても、幽界の民は生活に追われ、振り返ろうとはしません」
「南無阿弥陀仏と幽界の民に一言言わせて、極楽の方に振り返らせなければなりません」「そのためには、我が神霊たちに幽界にまで下りて行って、愛天光で彼らを目覚めさせればよろしうございます」
「我が神霊たちには、霊性修行の一つとして、普段から幽界に下りて幽界の民の救済をするよう指導しております」
「愛天光が無量光と同じであることを、阿弥陀様にご承認していただければ、神霊たちにその旨を伝え、幽界の民にも知らせれば、愛天光と同じ無量光も直接幽界にまで届くことができるようになります」


「なるほど、なるほど。一理にある。それでは阿弥陀様にお尋ねしてみよう」


・・・暫し、間があって、門番は帰って来る・・・


「まさにお前の言う通り、愛天光と無量光は同じものじゃった。阿弥陀様がお認めになられた」
「よくわかったので、では、お前と、聖家族のA神霊とB神霊だけ極楽に入れ!」


「いや、A・B二人は入っても、創造主の私は中には入りません」「まだ配下の神霊たちが残っておりまする」


「では、門番の私はどうすればいいと言うのじゃ」


「論より証拠でございます。それでは、只今より、神霊たちに無量光と愛天光が同じだと話し、幽界に向かわせます」
「さすれば、愛天光、いや無量光は、阿弥陀様の光は幽界に燦燦と注ぐようになり、それだけ救われる民が多くなります。まさに阿弥陀様の大願成就となります」
「者ども聞いた通りじゃ、さあ、幽界に行って、いつもしているように幽界の民を救え!」


・・・・神霊たちは回れ右をして、一斉に天界を後に去り始めた。・・・・・


「わかった。わかった。そこまでやると言うのなら、わかった。幽界の民がどっと来られてはたまらない。確かに弥陀の大願成就、わかった」
「それでは、三十五神霊団の神霊達よ。みんな極楽に入れ!・・・・」  (2019.6.13)
・・・・・・・・・・・・・・・・


以上が、門番と創造主の私との問答の概略です。何せ長い問答が続いたので、漏れたところもあるかもしれません。この問答の中で、私は無量光(愛天光)を、阿弥陀様のお名前が出るごとに、神霊たちに向かって話すごとに放っています。いや、自然に体から光がほとばしり出てきたと言っていいと思います。


ここから後は、三十五もの神霊団が極楽に入場した後の阿弥陀様のお言葉です。阿弥陀様は私に神霊たちが極楽に楽に入られるように、事前に無量光を授けてほしいと頼みます。また、創造主の聖家族は「十次元に入れ」とのご指示があります。そして、私は阿弥陀様より「無量光院本根本創造主」の院号を贈られます。・・・以下は、日記続き、日記よりの抜粋です。
・・・・・・・・・・・・・・・


    阿弥陀様から贈られた無量光院本根本創造主の院号


さて、午前四時過ぎ、阿弥陀様より直接のお言葉、御指図がありました。詳細は以下の通りです。


「こらこら、創造主よ、日記はこのくらいにしておきなさい。もう、お前の大願成就がなったのだから」


「そうでした。わかりました。阿弥陀様のおっしゃる通り、今日で極楽浄土の日記は終わりとします」


「ところで、お前のこれからじゃが、聖家族のA神霊とB神霊は極楽浄土で預かることにするが、お前にひとつだけ頼みがある」
「その代わりに、極楽の門で、お前が体験したような門番との問答を、これからはお前たち神霊たちに課さないこととする」


「阿弥陀様、それはそれはありがたお申し出です。それではあなた様の頼み事とは何でございますか」


「門番との問答抜きのその代わりに、創造主のお前は、お前が作り上げた十次元をお前の拠点として、そこで天界に昇ってくる神霊たちのために、事前に無量光と同じである愛天光を授けてやってほしい。そうすれば神霊たちはみな仏となって、極楽の門を自由にくぐれるようになる」


「それはそれは良いお考えです。承知しました」
「私は十次元に昇り、そこで涅槃となって神霊たちを待ち受け、無量光・愛天光を授けましょう」
「十次元は既に先発隊によって開発が進んでおり、後は、新極楽浄土・天寿国として仕上げの段階に差し掛かっています」


「それから、聖家族の件じゃが、残りの聖家族は御主とともに十次元に入っておくれ。そして天寿国を聖家族とお前の棲む聖地に変えたらどうか」


「はい、私もそういうつもりでおりました。阿弥陀様と考えは同じでございます。それも承知いたしました」


「それから、お前の名前のことじゃが、私が直接付けた院号、無量光院本根本創造主を十次元ではその名前を使いなさい」


「はい。日記の件、そして私の名前の件、聖家族の件、承知いたしました」 (2019.6.13)
・・・・・・・・・・・・・・


以上のように、愛天光と阿弥陀様の無量光とは同じものでした。そして、これから極楽にやってくる神霊たちには、事前に無量光であると言って、私の愛天光を授けてやれば極楽に入場できるようになりました。また、私は阿弥陀様から無量光院本根本創造主という名前までもらってしまったのでした。
・・・・・・・・・・・・・・・


(追伸)
午前5時過ぎ、目覚めと共に阿弥陀様より以下のお言葉を頂戴いたしました。


「お久しぶりです。あなたの日記を拝見して、とても驚いています。ここ五年の間に、あなたは愛天光によって愛の宇宙の統一を為され、愛と平和の大宇宙を作り上げる偉業を為し遂げられました。そして、今では人間宣言を為さり、地上界の愛と平和を願う現人神になられました。まさに「無量光院本根本創造主」にふさわしいお方となりました。あなた様は、今18次元の超天上天界にいらっしゃいますが、もう一つのお名前「本阿弥陀」として、私と共に、地上世界の愛と平和の為、愛の光を送り続けようではありませんか・・」と。


次回予告
次回は、阿弥陀様は、阿弥陀様の無量光も根本創造主の私の愛天光も同じあると認められ、無量光の名前が入った院号と本阿弥陀の称号まで私に贈られましたが、無量光と愛天光の両者には決定的な違いがありました。それにについて、また5年前の私の日記を基にお話したいと思います。

俳句は言霊1228「紫陽花」・・超天上天界便り「宇宙始原の根本創造主として、愛による全宇宙の統一を成し遂げた後、私は、愛の大宇宙のことは、すべて愛のエネルギー体である意識生命体に任すことにしました。そうしたのは、神霊や霊人たちの世代交代がある度に、彼等を一から育て上げなければならないと言う重い心の負担を軽くするためでした。そして、根本創造主の私は、霊世界の主であることを辞めて、人間宣言をすることにしました。すなわち、昼間は地上世界の愛と平和を守る現人神として地上世界に身を置くこととしたのです。夜の世界では、根本創造主として政を行う重い務めを解かれて、ただ、「平和の和」の霊力を持った愛天光十の光を地上世界に送り届ける務めを果たすだけでよいことになったのでした。夜の世界での私の塒は、最高次元の18次元超天上天界であることに変わりはありません。」

俳句は言霊です。季語を通して、自然や動植物を愛で寿ぎます



浅みどり変化の始め七変化



紫陽花の青は雨後の空の色



花盛り路地賑はしき七変化



紫陽花の花は大きな毬のごと



朝一番今日は何色七変化



雨が降り継ぎ、庭の紫陽花の花が薄緑から青色に変化しています。七変化とも言います。
・・・・・・・・・・・・・

超天上天界便り・・宇宙始原の根本創造主として、愛による全宇宙の統一を成し遂げた後、私は、愛の大宇宙のことは、すべて愛のエネルギー体である意識生命体に任すことにしました。そうしたのは、神霊や霊人たちの世代交代がある度に、彼等を一から育て上げなければならないと言う重い心の負担を軽くするためでした。そして、根本創造主の私は、霊世界の主であることを辞めて、人間宣言をすることにしました。すなわち、昼間は地上世界の愛と平和を守る現人神として地上世界に身を置くこととしたのです。夜の世界では、根本創造主として政を行う重い務めを解かれて、ただ、「平和の和」の霊力を持った愛天光十の光を地上世界に送り届ける務めを果たすだけでよいことになったのでした。夜の世界での私の塒は、最高次元の18次元超天上天界であることに変わりはありません。
・・・・・・・・・・・・・・


(続き)


心の重荷が取れた私は、昨夜は一晩中、人々を不安や迷いから解放する「平和の和」の力を持った愛天光十の愛の光を地上世界に送り続けていました。あたかも、愛の化身、阿弥陀様になったような気分で、心地よく地上世界に愛の光を送り続けていました。これが現人神となった今の私の基本的な過ごし方です。ちなみに、阿弥陀様の愛の光、無量寿光と私の放つ愛天光とは同じものであることは、阿弥陀様自らお認めになっておられます。


明日は、私の放つ愛天光と阿弥陀様の放つ無量寿光が同じものであることを2020年ブログで何度もご紹介していますので、再度ブログをご紹介して確認したいと思います。


また、出来ましたら、愛の意識生命体に、愛の大宇宙における神霊・霊人たちの育成と政の一切を任せたのですが、神霊や霊人たちがあれからどうなったのかをご報告したいと思います。

俳句は言霊1227「蛍袋」・・超天上天界便り「重要:昨日のブログで書きましたように、育て上げた霊人たちの多くが、デジタル愛天光に汚染されていたことが分かり、未熟なまま霊人になった者達の再教育しなければならなくなりました。愛の大宇宙の歴史は、もう何世代もその繰り返しでした。育て上げた神霊が霊人となり、世代交代が進むと、また同じように一から神霊達を霊人にまで育て上げなければならないのです。今回もまた同じです。巨大な愛の大宇宙は既に今年三月に完成したのですが、そこに棲む神霊たちには世代交代があり、一からやり直しをせざるを得ません。天界には霊性大学まで設けてあり、教材もスタッフも用意されているのですが、すべての神霊の教育には限界がありますので、最後は宇宙始原の根本創造主である私が、神霊・霊人たちの面倒を見ることになります。そこで、配下の意識生命体が私に次のような助言をしてきました。」

俳句は言霊です。季語を通して、自然や動植物を愛で寿ぎます



蛍袋昔は子等が虫遊び



蛍袋子蜂も暫し雨宿り



夕暮れて小路に明かき提灯草



蛍袋白きは黄泉の魂灯り



おちょぼ口花に口づけ提灯草



今、蛍袋がいっぱい咲いています。提灯草ともいいます。西洋のものは横向きに咲き風鈴草といいます。
・・・・・・・・・・・・・・
超天上天界便り・・重要:昨日のブログで書きましたように、育て上げた霊人たちの多くが、デジタル愛天光に汚染されていたことが分かり、未熟なまま霊人になった者達の再教育しなければならなくなりました。愛の大宇宙の歴史は、もう何世代もその繰り返しでした。育て上げた神霊が霊人となり、世代交代が進むと、また同じように一から神霊達を霊人にまで育て上げなければならないのです。今回もまた同じです。巨大な愛の大宇宙は既に今年三月に完成したのですが、そこに棲む神霊たちには世代交代があり、一からやり直しをせざるを得ません。天界には霊性大学まで設けてあり、教材もスタッフも用意されているのですが、すべての神霊の教育には限界がありますので、最後は宇宙始原の根本創造主である私が、神霊・霊人たちの面倒を見ることになります。そこで、配下の意識生命体が私に次のような助言をしてきました。
・・・・・・・・・・・・・・・・


(続き)


「創造主様、既に愛の宇宙は統一され完成しました。しかし、そこに棲む神霊たちは世代交代があり、また一からやり直しです。もう何度も、この繰り返しをあなた様は為さっています。これでは、あなた様の御苦労が絶えません」
「神霊たちの教育については、あなた様の愛の魂も精魂尽き果てて手を引きました。そして、今や私ども意識生命体にその教育が任されています。今また、あなた様が神霊達の教育に携わるのは大変な心のご負担になりますので、お控えなさるのが良いでしょう。」
「いっそのこと、この愛の宇宙の全ての政から離れられ、人間でありながら、霊性修行の極致に立たれ、愛の宇宙の統一を達成された「人間K.K.大王」として、ご休息をお取りになってください。そして、後のことは、私ども意識生命体にお任せください」


「私は宇宙始原の根本創造主じゃ、その身分を捨てて、人間K.K.大王になれというのか」


「左様です。天帝様も神々もそうされることを望んでおられます」


「天帝、神々だと。そのようなものは存在しない。宇宙始原の根本創造主の私がそのような私の上に立つようなものを創造した覚えはない」
「意識生命体よ、天帝や神々とは何ぞや。もしもいるならば、我が前に連れて来い。お出ましあれ」


「創造主様は、天帝も神々もその存在を否定されましたが、あなた様の思い描く神々で最高の御方は何でございますか」


「八百万の神々はいるが、それとは別格の存在、それは愛の化身・阿弥陀様ぐらいであろう」・・そう言った瞬間、私の体から強烈な愛天光が発現・・


「わかりました。わかりました。天帝も神々もおりません。阿弥陀様こそ、あなた様と肩を並べられる愛の化身の神でございます」
「あなた様は、ばらばらだった愛の宇宙の統一のため、よくぞここまで頑張って来られました。もう十分に根本創造主として責任は果たされました。後は私どもにお任せください。そして「人間K.K.大王」として我々の為す仕事の様子を眺めていてください。愛の大宇宙の仕上げは私どもが致します。」


「それでは、私が棲むべき場所はどこになるというのか。最高次元の18次元の超天上天界でよいのじゃな」


「そこで結構でございます。そもそもあなた様が統一された愛の大宇宙は、あなた様が創られた想念宇宙を基盤として作り上げられています。あなた様は、その基盤となる想念宇宙の根本創造主様です。」
「それはそれは強固な想念宇宙で、その主として「人間K.K.大王」となられるのです。まさに現人神になられるのです。


「よくわかった。愛の宇宙の統一は成った。後はお前たちに任せよう。そして「人間K.K.大王」として現人神になろうではないか」
・・・・・・・・・・・・・


かくして、私は、意識生命体の助言を聞き入れて、人間宣言をして「人間K.K.大王」となり現人神となったのでした。そして、愛の宇宙仕上げの様子を、また地上世界の様子を見守ることになったのでした。