宇宙始原の根本創造主のスピリチュアル体験日記

神懸かりの体験を元に日々の私のスピリチュアルな世界をご紹介します

俳句は言霊283「刈田・穭田」・・天頂天界便り「十七次元の宇宙人とのコンタクト。彼らは転生して行った霊人の未来の姿だった。そして未来からの警告」

根本創造主

俳句は言霊です。季語を通して、自然や動植物を愛で寿ぎます。



匂ひ来る朝の刈田の散歩道



夕暮れて刈田の上に星一つ



穭田(ひつじだ)は日差し足らねば薄緑



田の神は暮れて穭の床枕



夕暮れて穭田落つる長き影



早稲田で8月中旬ごろに稲刈りが終わった田んぼでは、穭が伸びて薄緑になっています。まだまだ別田では稲刈りが続きます。


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天頂天界便り・・十七次元の宇宙人とのコンタクト。彼らは転生して行った霊人の未来の姿だった。そして未来からの警告


昨日は、私の御子の宙(そら)の話を中心に書いてきました。彼は私の掛け替えのない第一神霊で、これからの銀河宇宙、八霊界の発展を目的とした彼独自のプランを持っていました。そして、具体的な最初の提案として、御子だけの内宇宙を作り、第二の創造主を出現させるプランを提示してきました。そして私もそれに賛同し、協力することにしました。これが昨日の出来事でした。


私は御子の宙のこの働きぶりを見て、うすうす気づき始めていました。彼は「宇宙人」なのではないかと。宙は九月半ば、銀河宇宙に王妃とともに転生して行ったことになっていましたが、今は、転生せずに天頂天界に潜んでいたことがバレて発見されたことになっています。


そして、霊人たちに発見された途端、この活発な彼の働きぶりです。あまりの変化に、私は彼の素性に疑問を抱き、彼が只者ではないことに気付き始めていました。そして実際に、彼が私から「どんなふうに銀河宇宙を八霊界を発展させていくのか」と尋ねられた時、彼は何も臆することなく、私に自らの素性を話してくれたのです。


それによると、彼は銀河宇宙の愛に目覚めた平和な星々に、王妃と共に転生して行ったのですが、そこで八霊界を超えるさらに発展した愛と平和の世界を作り上げ、今再び未来から、過去の故郷、地球霊界に戻ってきたというのです。そして、この間の様々な体験を通して、彼の意識レベルは上がり、17次元の霊人に生まれ変わっていったというのです。創造主の私が13次元でしたので、それを上回る意識レベルに彼は達していたことになります。ですから、彼は具体的な地球霊界の新しい発展プランを持っているわけです。


彼が私に自らの素性を話してくれた時、私の魂は彼の話の内容に応じて、愛天光を発し、彼の言うことが嘘ではないことを教えてくれました。


彼はさらに現在の地球霊界の現況についても語ってくれました。それによると、創造主自らが作り上げた八霊界ほど完璧な霊界はないこと。ほかにも愛を標榜する霊界はあまたあるが、それらは宗教と結びつき、偽善の愛を売り物にしている存在で非常に不安定であることを語ってくれました。そして、低次元の宇宙人どもにたぶらかされた者たちが大勢出ていることも教えてくれました。チャネリングなどと称して、訳の分からぬ抽象的な言葉を用いて、人に簡単に語り掛けてくるような者は、皆その類であることも教えてくれました。


私が銀河宇宙から追放したプレアデスが五次元の存在でした。アクトゥリアンが七次元でした(十次元達した者も一部いた)から、この程度の宇宙人は地球を支配下に置くためにやってきていると見てかまいません。今日はそのことも皆さんにお知らせするために、このブログを書いてもいるのです。


高次元の宇宙的存在は、よほどの霊性修行を経ていない限り、コンタクトしてくることはありません。コンタクトしてきた場合でも、それは非常に暗示的で、こちらも意識レベルの高い直感を働かせないと理解できません。しかし、低次元の宇宙人たちは、地球人が希望すれば、それをよいことにして、優しく語り掛けてきます。そして、訳の分からぬ抽象的な言葉を用いて分かったような気分にさせ、果ては選ばれた者としての優越感を持たせることで、いつの間にか自分たちの仲間に引き入れてしまいます。くれぐれも気を付けたいものです。


<追伸>
昨日に一人、今日六人の御子が私の体から誕生しました。合計七人となります。目標は合計百の御子です。生まれた御子はすべて内宇宙に入ります。


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関連リンク 霊人たちの転生計画