俳句は言霊1539「寒暁」と「大天帝便り」・・結論を先に言えば、我が息子の天帝は、父であり地上世界の大王でもある私のところに棲む女神の中から、自分の王妃としてふさわしい女神を一人選ぶことになったのでした。ところが、そこまで辿り着くまでに2日間も掛かってしまいました。なぜそんなに手間取ったのかというと、天帝様は全霊世界の各霊界に棲むすべての女神を見て回り、その中から唯一人、自分の王妃にふさわしい女神を選ぼうとしたからでした。さらに言えば、地上世界の大王である私の王妃は、現在、孫と共に韓国に旅行中で不在であり、霊世界に私がいる時に仕えていた王妃は、地上世界にはいなかったので、天帝は霊世界に私が残して来た王妃がいるものと思って、これを探し出し自分の王妃にしようとしたのでした。その結果、全霊世界を探し回っても、・・

俳句は言霊です。季語を通して自然や動植物を愛で寿ぎます
寒暁や醒めれば淡き窓明かり
寒暁や暗雲明けて白む空
消え残る寒暁明かき星の影
寒暁や車灯流るる交差点
寒暁や彼方に消ゆるバイク音
冬本番の寒の頃、寒い明け方を寒暁と言います。いろいろ詠んでみました。
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大天帝便り・・結論を先に言えば、我が息子の天帝は、父であり地上世界の大王でもある私のところに棲む女神の中から、自分の王妃としてふさわしい女神を一人選ぶことになったのでした。ところが、そこまで辿り着くまでに2日間も掛かってしまいました。なぜそんなに手間取ったのかというと、天帝様は全霊世界の各霊界に棲むすべての女神を見て回り、その中から唯一人、自分の王妃にふさわしい女神を選ぼうとしたからでした。さらに言えば、地上世界の大王である私の王妃は、現在、孫と共に韓国に旅行中で不在であり、霊世界に私がいる時に仕えていた王妃は、地上世界にはいなかったので、天帝は霊世界に私が残して来た王妃がいるものと思って、これを探し出し自分の王妃にしようとしたのでした。その結果、全霊世界を探し回っても、・・
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(続き)
自分の王妃ににふさわしい女神はおらず、結局、振出しに戻って、地上世界の大王の私の許で仕える女神の中から王妃候補を選ぶことになったのでした。そうして選ばれた女神は、大王である私の母の面影がある女神でした。
そして皮肉なことに、その選ばれた女神は、元々は天帝が棲んでいらっしゃる天頂天頂界で仕えていた女神だったのでした。つまり、その女神は大王である私とともに地上世界について来た女神だったのでした。まさに天帝様は「灯台下暗し」だったのでした。
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話題は変わります。
地上世界に迫る戦争の危機とそれに対する霊世界の対応
午前五時、私は神霊たちが作った夢動画を見させられて目を覚まします。その夢動画と言うのは、自衛隊の兵隊募集の為の催し物があり、武器の展示も行われているのでありますが、挙って若者たちが集まってくると言う夢動画でした。そして、応募した若者たちは、大王の私と共に説明会に参加すると言う内容の夢動画でした。
地上世界の大王である私が若者たちと一緒に行動していると言うことは、若者たちには、根本創造主でもある私が守り神として付いていると言うことです。その証に何と愛と平和の象徴である愛天光まで強烈に体から発現するではありませんか。まさに愛の魂までもがこの時代の変化を肯定しているのです。
第三次世界大戦の危機が迫っているこの時代にあって、霊世界からも万一の戦いに備えよと警告を発しているのです。戦争が避けられないのなら、霊世界挙げて愛と平和を護る為に戦う若者を支援して行くと言うのです。
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